テラフォーマーズの生放送

南極(4号)です、おこんばんわ。
配信を観てくれた方はありがとうございます。
動画の補助記事で書いたってのに諸事情で動画が出せません。(ファイルが壊れただけなんですが壮大な理由で出せないって事にしておいて欲しい)
なんかすみません、急きょ加筆してみたので支離滅裂だったとしても勘弁してな。

めずらしい組み合わせ

暑い。
とにかく最近暑い。
世間では梅雨ってのに、雨も降らずにただただ暑い。

どうして人間以外の生物は暑さや寒さに適応できているのだろうか。
知能を持ち、文明を開化させ、発展を遂げた人間は、進化したからこそ扇風機や冷房といった利器に頼らないと生きていけないとは皮肉である。
ああ、虫になりたい・・・

という事で、最近話題の「ぱちスロ テラフォーマーズ」の実践生放送配信に行ってきました。
場所は秋葉原にあります、「ぱちんこスロットジャンルコスプレBARパチノフ
京楽さんの協力によりパチノフさんにテラフォーマーズが設置されている(設置は6/26まで)という事で撮影にご協力いただきました。

1GAMEからは、実践配信時のヒキはからっきしポンコツなAKKYと、全国導入に先駆けてテラフォーマーズを打ってから「じょうじ、じょうじ」うるさいJKJのお二人。
この二人での配信は初めてという事でしたが、そこはプライベートでも一緒に連れ打ちをしている二人、意外になかなか良いコンビだったんではないでしょうか。

AKKYの背中 パチノフ店頭

機械の説明

さて、本機の簡単な説明をしておくとA+ARTの新基準機。
ボーナス込みでの純増枚数は1.9枚。

とにかく初当たりが軽いボーナス(設定1で1/149、設定6で1/119)からARTであるMARSRUSHにつなげる事が出来るか、が出玉の鍵を握っています。

ARTはセット数+継続率管理で1セット40ゲーム。

まとまった出玉を獲得する為には避けては通れないART中のボーナス。
その名も「テラフォーマーズチャンス殲滅」
50%でARTのストック上乗せを行い、ストック上乗せに成功した時の一部で上乗せ特化ゾーンである「極限人為変態バトル」へ突入します。

極限人為変態バトルは、前半パートである「極限人為変態バトル(10ゲーム1セット)」と後半パートである「最終決戦」の二部構成となっており、極限人為変態バトルを継続させることで最終決戦のゲーム数を獲得し、獲得したゲーム数で最終決戦を行い1/3でARTのストックを行います。

と、長々と説明しましたが個人的な感想を述べるのであれば、是非とも高設定が期待できる状況があるのであれば「絶対に打つべき」である。

放送では

AKKYが打ちながらJKJが解説していくというスタイルで行われました。
ここはどうなっているんだろう?という疑問もJKJの豊富な知識でカバー。
彼の本領が発揮されたんではないでしょうか。

ちょいちょい原作愛を披露したがるJKJと、なぜか身に付けている蛾の知識を披露したがるAKKY、奇跡の蛾マッチ。
動画が残せなかったのが非常に残念です。
またどこかでこのコンビが放送する日が来るかもしれません。

最後に

「一度は打ってみるよ!」となった時に心がけておくべき内容をいくつかお伝えしておきます。

その1
押し順ナビは絶対に守れ
JKJ曰く、仕様的に規定回数の押し順ミスをするとARTが吹っ飛ぶか、吹っ飛ばないにしても次回ボーナスまでリプレイ確率が下がるぞ多分、との事。

その2
「俺はMARSランキング1位だ」と自分に言い聞かせろ
要は、原作を読んで打つとおもしろいという意味。

その3
内股は舐めても、地球は舐めるなよおぉぉぉ
JKJが言っていたが、ちょっと何言ってるかよく分からない。
ただ、入賞するボーナスの種類で設定判別を行うようだが(※)最低でも1,500ゲームから2,000ゲームは回せ、との事。
※赤は高設定示唆、黄色は偶数示唆、青は奇数示唆

その1以外は削除してもいいか?と訊いたら「人類をなめるなよ」と言われた。

最後になったが、JKJに全国の平均稼働データを聞いてみたところ
「全国導入されてからは、コードギアスよりも、バジ絆よりも稼働し続けてるよ。今打たないでいつ打つの?ねえ、いつ打つの?」

との事である・・・・
皆さんも一度はじょうじの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか?

じょうじ

びっくりした?